岩永洋昭は結婚していて嫁や子どももいる?筋肉でゲイ疑惑が止まらない!

岩永洋昭は結婚していて嫁や子どももいる?筋肉でゲイ疑惑が止まらない! 人物

2022年9月1日に小田井涼平さんの後任のメンバーとして純烈新メンバーに岩永洋昭さんが加入したことが発表されました。

イケメンな岩永洋昭さんが加入とあって嬉しい悲鳴も上がっていましたね!

そんな岩永洋昭さんが結婚していて嫁や子供はいるのかが気になります。

そしてあの筋肉でゲイのうわさが絶えないとか…。

今回は「岩永洋昭は結婚していて嫁や子供もいる?筋肉でゲイ疑惑が止まらない!」

と題してお伝えいたします。

岩永洋昭さんは結婚していて嫁や子供もいる?

岩永洋昭さんは既に結婚していて奥さん(嫁)や子供もいます。

2016年に結婚と子供がいることを自身のブログで明らかにしました。

岩永洋昭さんの結婚相手は一般人ですので奥さん(嫁)の名前、写真や画像は公開されていません。

子供は女の子でインスタの方に一緒に写っている画像や鉄棒にぶら下がっている動画もあげられています。

岩永洋昭さんのインスタはコチラ

とっても可愛い女の子ですよ。

岩永洋昭さんには似てないように見えますが、ママ似かもしれませんね。

岩永洋昭は筋肉でゲイ疑惑が止まらない

純烈のメンバーには年齢は30代から50代、身長が1メートル75センチから2メートルまで、という条件が挙げられていました。

岩永洋昭さんは、『仮面ライダーオーズ/OOO』の仮面ライダーバース/伊達明役で話題になっていて純烈のメンバーの条件もしっかり満たしておられました。

 

岩永洋昭さんと検索すると筋肉と出てきました。

 Twitter を見てみると超半身裸の姿があり、すごい筋肉にただただ驚きました。

ものすごく鍛えられている、いや鍛え抜いている感じがします。

筋肉を鍛えるようになったのは 高校時代、西海学園高等学校に通っていた時に所属していたバスケットボール部の頃からだそうです。

それから大学の時に「カップル狩り」というものが流行っていて、(オソロシイ!)彼女を守るためには鍛えるしかないと鍛えまくったとか。それがこの筋肉の原点だそうです 。

なんと鍛え抜いて20年以上なんですね

 

そんな岩永洋昭さんには、なぜかゲイの疑惑や噂が絶えません。


岩永洋昭さんゲイの疑惑は2つの理由があった!

岩永洋昭さんのゲイの疑惑が2つ見つかりましたので解説します!

①岩永洋昭さんがゲイの象徴であるものを満たしていた

ゲイの象徴と言われるものは「筋肉」と「髭」だそうです。

岩永洋昭さんは鍛え抜かれた筋肉と髭の持ち主で、ゲイが選ぶ仮面ライダーナンバーワンに選ばれ、ゲイ疑惑に拍車がかかったとみられます。

②岩永洋昭さん自身が発言している

以前有吉反省会で 「イケメンをお姫様抱っこしてしまう」「年下のイケメン俳優に触りたいから」などと発言していることも、ゲイではないのかと疑う人が多く出てきました。

まあこれは 番組を盛り上げようと冗談を言われていたとは思いますが…。

以下の動画では、タイトルにもつけられてしまうほどです。

 

こちらの動画の2分47秒当たりでも「キスを迫った話」をされています!

そんなキスを迫るなんて、ゲイ疑惑が深まるばかりですよね。

まぁ、こちらも場を盛り上げるための手段と思いたいです。

と言いながらも、インスタを見る限り若いイケメン男性をお姫様抱っこしていたり、なぜか転がって足を絡ませていたりと、勘違いしてしまう画像も多かったのは事実です。

岩永洋昭がゲイではない証拠は?

岩永洋昭さんは奥さんと子供もいらっしゃいますし、結婚された時の自身のブログで

「私事で大変恐縮ですが、この度結婚いたしました」とファンに向けて報告し、さらに7月1日に第1子が誕生したことも明かしていて、下記のようなコメントを自身のブログで明らかにしています。

「これからは、己の為だけでなく守るべきモノの為に今まで以上に自覚を持ち、研鑽を積み重ねながら、強く優しいオトコを目指していこうと思っております」と夫として、父親としての決意を力強く表明。「どうか温かくも厳しい目で見守りつつ、御指導御教授頂けたら幸いです」とファンに呼びかけた。引用元 スポニチ

強く優しい男として、嫁とこどもを守る宣言をされていますので、ゲイではないですね。

もし、ゲイだったら偽った気持ちで結婚生活はできないと思います。

岩永洋昭は結婚していて嫁や子どももいる?筋肉でゲイの疑惑が止まらないのまとめ!

岩永洋昭さんは結婚していて嫁も子供もいることがわかりました。

筋肉が凄いのですが、ゲイの疑惑が止まらない感じでした。

しかし、自身のブログに明かした言葉を見るとゲイではないです!

純烈の新メンバーとして、ますます活躍されるでしょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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