ちむどんどん挿入歌曲名は何?何語で歌っていて女性は誰なのか調査!サントラ盤情報も!

ちむどんどん挿入歌曲名は何?何語で歌っていて女性は誰なのか調査!サントラ盤情報も! ドラマ

ちむどんどんでいいところで流れる挿入歌。

あまりにも自然に流れていて、心地よく「あれっ!この歌とってもいい」と気付いたのがこの間でした。

ドラマを邪魔をせず、美声が心地よく挿入歌の役割をしっかり果たしていますよね。

そんなちむどんどんの挿入歌の曲名は何なのか、英語とまた違う何語で歌っているのか気になりました。

歌っている女性も誰なんでしょうか?

今回はちむどんどん挿入歌曲名は何?何語で歌っていて女性は誰なのか調査しました。




ちむどんどん挿入歌曲名は何

ちむどんどんの挿入歌の曲名は何でしょうか?

挿入歌の曲名・題名・タイトルは公開されていません。

ちむどんどん挿入歌何語で歌っていて女性は誰

ちむどんどんの挿入歌はエミ・エヴァンスさんが歌っています

エミ・エヴァンスさんは、1980年7月19日生まれ。

シンガーソングライターで父はイギリス人母は日本人のハーフで出身はロンドンになります。

日本語・英語・フランス語を話されます。

幼いころからチェロを習い、教会の聖歌隊で歌うのが好きな女の子でした。

13歳よりイギリスの名門「Trent College」でボイストレーニング、チェロ、ピアノを本格的に身につけます。

2000年には日本語を学ぶ目的で来日。

2001年よりミュージシャンとして本格的に活動をスタート。多数のレストラン・ホテルに出演しました。

近年、クリスチャン ディオール、カルティエ、ヴァレンティノ、FIFA などのイベントにも出演

エミ・エバンスさんの透明感のある綺麗な歌声が高く評価された証です。

また、トヨタ・日産・メルセデスベンツ・ディズニーシー・ニベア化粧品・コカコーラなどの多数のCMソングも歌っていらっしゃいます。

それに加えてゲームのNieR(ニーア)のサントラで一躍有名になられました。

ちむどんどんの挿入歌は英語でもなく、イタリア料理のイタリア語でもなく、フランス語でももちろん日本語でもなく、なんとエミ・エヴァンスさんが様々な言葉をミックスした「カオス言語」と言うものなんです。

凄いですよね。

「カオス言語」で歌うということが…。

ハミングの延長線なんでしょうか?シンガーソングライターなのでご自身で曲も作られるので自然にカオス語になるのでしょうね。

芝居の邪魔をしないということが一番の理由の様です。

違和感なくすっと綺麗な歌声でカオス語がマッチしています。

音楽担当はMONACA

「ちむどんどん」の音楽を担当されるのが、「MONACA」の岡部啓一さん、高田龍一さん、帆足圭吾さんです。

「MONACA」は、ゲームやCG映像などのサウンドを制作される会社です。

RPGゲームの「NieR」や、テレビアニメ、ラジオ番組のBGMを手がけています。

心地よい曲ですね。

ちむどんどんのサントラ~ちむ編が2022年6月29日に発売されます。

ちむどんどんのドラマのサントラ入っています。

▼▼こちらから予約ができます▼▼

01. 海と風と光と空と ~ちむどんどんメインテーマ~
02. 椰子の実(唄:比嘉歌子)
03. 追憶
04. やんばるの子らはみな走る
05. あれ、どうしたさー?
06. いつもの朝
07. 無骨な幼なじみ
08. 元気の使者 ~暢子のテーマ~
09. 風は知っている
10. また明日!
11. 食卓を囲んで
12. 元気の使者~ピアノバージョン~
13. 二人の姉妹
14. 土の祈り
15. 予兆
16. しょんぼり
17. クッキング ~オリーブバージョン~
18. ちむどんどんイントロ
19. 夢のはじまり
20. クッキング ~沖縄バージョン~
21. 大外れ!
22. これは恋?
23. あー!もう!!
24. 下地オペラ
25. 絶体絶命
26. 家族事変
27. 夢みたい?! ~フォンターナのテーマ~ Accordion Ver.
28. みんなみんなビンボーが(以下略
29. 労働哀歌
30. ビッグな愛の物語
31. Run to Escape
32. 大人になるということ
33. ニーニーはカッコいいのさ
34. 海の向こう ~ニライカナイ~
35. 賢三 ~てぃんさぐぬ花インスト~

ちむどんどん挿入歌曲名は何?何語で歌っていて女性は誰なのか調査!サントラ盤情報も!まとめ

ちむどんどんの挿入歌の題名は発表はありませんでしたが、エミ・エヴァンスさんが歌っています。

エミ・エヴァンスさんが自身で作ったカオス語でドラマの邪魔をしないようにしているそうです。

サントラ盤も6月29日に発売されます。

ちむどんどんの挿入歌はとても好評です。

タイトルとURLをコピーしました